カテゴリ「アニメ」に属する投稿[1710件](3ページ目)
アニメ 2026.03.22
前も言ったけど映像も含めて曲もノリノリで好き
これも映像込だけど曲もすき
殺伐とした本編に対するハッピーウキウキED映像、この作品に関してはハピエンIF文脈っていうより強めの捻くれを感じてなんか好き。踊ってないけど踊るOPEDに近い好きさかもしれない。
シンプル中毒性高い曲 OPもけっこう好き
曲本体も好きなんだけど、このOP尺でいうと最後の方に流れるトランペット?の音が00年代の林原めぐみの曲みたいでなんかテンション上がる この音なんか好き(音楽語彙無人間並感)
『姫様“拷問”の時間です(2期)』とか『【推しの子】(3期)』とか『正反対な君と僕』のOPも“刺さり”とはちょっとズレるけど普通によくて好き。
・まだ何が起きてるかよくわからないけど3期はヒカル視点強めの話なのかな
・OPEDに知らんイケメンが沢山生えててビビる。乙女ゲーみたいになってきた
・イケメンとか好きな層にウケてるからそっちを強化したと言われるとそれはそうだが
・アニメフェス会場でコスプレ回謎すぎる
・背景にTBHXのポスターがあり、興奮した
・EDのヒカルの短パン、何…?わんぱくなのか?
アニメ 2026.02.05
ラブコメの夏祭り回に頻出の『誰もいない穴場の絶景花火スポット』って、そんなん何らかの法を犯した侵入をしていないと無いだろ。と思ってしまいがちな私なので、この話の『そこそこ人はいるけど穴場気味で、ちょっと遠いけど隣町の花火が見えるスポット』っていう塩梅の絶妙さがとってもよかったと思いました。
なんかもうずっとバランスの取り方がいい作品だなあ。
アニメ 2026.02.05
・キービジュ見たときから主役二人の顔ハンコすぎると思ったけどこれアレか、昔のママってことか?
・(昨年放送の某アニメ)でもやってたオチだ。定番といえば定番だ
・あまりにも隠す気がなさすぎるのでミスリードの可能性も…あるのか?親子プリキュアだとすればすごい。
・苗字はともかく名前知らんなんてことはあるのだろうか
・キャストは違うんだよな。
・27年前にタイムスリップして当時14歳だから、現在ママが41歳ってことになるので流石に違う気がしてきた。いやでもイマドキの四十路ママはこれくらい若く描かれるのかな
・しかし似すぎている
・テーマの性質上毎回ゲストキャラに犯罪者が出るのか…?と思ったら化けてることにして敵の怪盗が悪いことにしていく感じかなるほど
・怪盗ニジー、ベタだけど人気出そうで間違いないタイプのキャラだ。
・最初から二人セットの変身バンクアチ~~~!良。
・しかし顔が同じすぎて慣れるまではどっちがどっちか混乱しそう
・そういえば今回の第一プリキュアは紫キュアになるんですね。ほぼダブル主人公扱いだろうけど
・EDのモデルや映像、また一段とすごくなってませんか?
・3Dモデルに2Dみたいなアウトラインをつけてるのは今日日珍しくないけど、手書きタッチみたいに強弱や線の途切れまで入ってるのがエグい気がする。
・キュアエクレールはまだいないんだな。しばらくは出てこないのかな?
・キュアアルカナシャドウ、シンプルに可愛すぎてすごいな。オタクのお友達みんなが好きな顔を割り出している(主語デカ)
・1999年の横浜、ベイスターズ優勝翌年なんだよな。
アニメ 2026.02.04
なんかソシャゲアニメみたいだな(キャラが一気に出てきすぎて)と思って原作の1話見てみたらやっぱり全然違いましたね。うーん…
個人的にはこういうソシャゲアニメみたいな大量キャラ顔見世ノルマ的1話って本質的な面白みが薄まりがちだから普通に順々にキャラを出していけばよいのでは…?と思ってしまうのだけどどうなんだろう。ソシャゲの場合はキャラ依存度が高いのでそのファン全員に足向けられないという理由で一気に出すのもまあわからなくもないんだけど(それでも面白みを入れる尺を圧迫するからやめた方がいいと新規ワイは思うけど)
群像劇大好きマンだけどソシャゲアニメの1話みたいなキャラの出方って絶妙に「違う…そうじゃなくて……群像好きだけどそういうことじゃなくて……今から第一話の尺を使ってキャラ設定を紹介するぜ!!みたいなのはちがくて……」ってなってしまう。ぞろぞろ…ぞろぞろ…みたいな出て来方は……あの……
なんかOPテイストは令和版うる星みたいだったし、昔のギャグ作品のアニメ化はこの方向でいけばそれなりにいけるッスよ!みたいな感じなんだろうか。当時からのファンがどう思ってるかはわからないけど新規視聴者としてはなんとも方向性を掴めないまま終わってしまった気がした。どうなんだろう。どうなんだろうな…
アニメ 2026.01.31
アニメ 2026.01.31
というかこの2つはどちらかだけでは歪んでいってしまいそうなのでバランスが大事という話ではあるのだけど。前者に偏ると本質を見失って謎のルールでずっとバトルする人みたいになりかねないし、後者に偏ると所謂無限ショート動画に囚われる人のような状態になりそう。
それはそうと呪術廻戦の今のOPがなんか気持ちよすぎて細かいことは何もわからないのに見る度に脳のなんかそういう器官が「きもちいい~~きもちいい~~きもちいい~~きもちいい~~きもちいい~~きもちいい~~きもちいい~~」って言ってる。これもう一種のパチンコなのかもしれない。細かいことは何もわからない ただ見てて気持ちがいい。なんなんだこれは。
同じ映画を見て違う感想が出て、でもそれは衝突とかじゃなく視点の広がり、自分にないものという感じになるの、尊きことですね…。
なんとなく前知識としてこの作品は普通に付き合う、って聞いたことある気がするけど、付き合い始めからスタートだったんだ。個人的にラブコメは付き合い始めると面白さが半減すると思ってるタイプだけど(付き合ってない状態の感情の動きが面白いため)、ほぼ最初から付き合ってる(付き合い始め)とそこの段階ギャップがないのですんなり楽しめるなあ。この方式でいいのかも。
もちろん途中で付き合いパートに入るラブコメでも面白いものは沢山ありますが。
アニメ 2026.01.21
アニメ 2026.01.20
名探偵モチーフで通信機器未発達な時代設定にするの納得ですね。ミステリーとかTRPGシナリオとかってスマホやインターネットの扱いで困ってる印象ある(聞きかじり)
何より私はフィクションのインターネットやスマホ描写が好きじゃない寄りなので、それが最初から排除されてるの明確にストレス要素が減ってありがたいな……。アイドルはもうそっち全開だったし。アイドルはどちらかといえば、インターネットを前にそんな不配慮ムーブしてるのにその程度で済むんかいみたいなのがノイズ寄りではあったけど
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あでもハナから1999年なんじゃなくてタイムスリップしての1999年なんですね。そりゃそうか(主人公への視点移入的に)
テーマは「自分で見て、感じて、考えて、“本当”の答えを出す」。さまざまな情報があふれる現代において、“真実”が“嘘”に、“嘘”が“真実”になってしまうことがある中で、“誰か”の考えを答えとするのではなく、“自分”はどのように見て、感じたのか。自分自身で考えて、“答え”を出していくことの大切さを子供たちに伝える。
今の時代にこのテーマをやりきってくれたらかなり好きなプリキュアになりそう~と思う。舞台設定は1999年だけどテーマ性は今の問題性が強いよね。本質的には時代を問わない普遍的なものでもあるけど。
アニメ 2026.01.14
1話見ただけだとBL作品とは思わないと言うか、普通に異世界転移ものとしてけっこう面白いかも…?くらいの水準はあるところから『実はこれBLです』というOP映像に突入するので色々すごいな。原作の表紙絵とか見るとしっかりBLしている。
なんか前にもこういうの話題になってた気がする。普通の悪役令嬢モノだと思って読んでたらBLだった…!お、おまいら!これ読め!!みたいなバズがあった気がする。別作品の話だけど
詐欺とかそういうことを言いたいわけじゃなくて、多分一定数需要としてある『最初からBLです!BLやります!!という顔をしているタイプのBLよりも、そうじゃない軸のある物語において存在する点と点がBLという形で繋がると気持ちいい』みたいな層向けの様式、ってイメージがある。二次創作的マインドの一次創作というか。
それはそうと前述の通り普通に異世界お仕事ものとしてけっこう面白そう。主人公のキャラが絶妙で、最初のやり取り見るだけでも『別に仕事最高!!仕事が人生!!』みたいな熱量があるわけじゃないし自認社畜だけど、仕事してないと生きていけないタイプなんだろうなというのがなんとなく読み取れて良い。あと、不正や非効率的なものを『なんとなくそういう風に回っているモノだから』でスルーできない気質なんだろうなというのも。それも、それが正義感や熱血アグレッシブな形で出るんじゃなく微妙にローテンションなところから姿勢として出るのが人間性で良い…価値観だなと思う。
アニメ 2026.01.13
なんとなくタイトルの響きのよさが似てる上にどちらも初回一時間スペシャルの期待枠らしく、力の込め具合が伝わってくる。1時間使って1話で基礎情報を余すことなく提示して、じゃあ2話以降どんなふうに展開していくんだろう?となる感じも似てるかもしれない。いや、話は全然全く違うんだけど。
勇者刑の盗人ボーイ、便利機能を備えた善逸って感じでじわじわくる。基本役に立たないし逃げ腰だししょーもないけど急にドラえもん化する善逸(←何?)(でも本当なんだよな……)
死亡遊戯はまだ世界観もよくわからない感じだけど……短絡的に考えるとよくあるフィクション貴族の悪趣味娯楽的な?これはすぐにハッキリとは明かされなさそう。なんとなくそういう催しがあって、主人公はそれで飯を食っていますと
デザインにしっかり気合入ってるネームドを容赦なくぶっ殺すところはちょっとにんころを思い出した。類型を思い出してばっかだなお前。いやでもコンテンツって色んなものの類型の結果だから……
どちらも気合入ってるだけあって続きも楽しみ。
アニメ 2026.01.08
原作もドラマも見たことなかったので(タイトルだけなんとなく知ってた)「こんな話だったんだ」ってなってる
異性学校潜入正体隠匿モノって定番ではあるけど、こんな明確に『好きな男に近づくために正体を偽装』のパターンなのけっこう……すごくない?一周回って清々しさすらあるのかも。
何がいいたいかと言うと、こういう作品って割と巻き込まれというか、何らかの理由でやむなく異性校に通うことになる、が定番なイメージだったので、こんなに能動的に異性校に潜入していいんだ!?ってびっくりした。すご!!
(異性校潜入に限らず異世界転生とかでもそうだけど)「やむなく」「巻き込まれて」って主人公に非がない理由にすることで、読者に「なら仕方ない」と思わせたり、そういう面があると思うんだけど、
逆に言うとこういう手法はひねくれた目で見ると『欲望は満たしたいが、それを全面に押し出すのはやらしいから巻き込まれ形式を取る』というのが逆に下心すぎてやらしい、という見方もできてしまうわけだけど、『憧れの男に近づくために男装して男子校転入します!!!!!!』をそのままの原液でお出ししてるの、マジで潔くて面白い。いいんだ、こんなに真正面から行っても。面白……
時代的なものもあるんだろうけどもね
アニメ 2026.01.06
アニメ 2025.12.30
なんかほんとによくわからないまま謎の勢いで見せつけられて結局ずっと見ちゃうみたいな なんだろうなこの作品の持つ固有の魔力は
タックルの先生、普段は割とツッコミ呆れ役というか、いわゆる記号的な男性性に対する女性的リアクション係、みたいなポジションを取りがちだけど、それでいてああいう活躍っぷりを見せてくるのめちゃ良いな。全国の女児が次世代のタックルを目指しちまうよ。
この作品の『バトル観戦中のキャラのリアクション』、だいたいが『驚き+高揚(ウキウキ)』なのが他のバトルものだとなかなかない味で面白い。ただ戦ってるだけじゃなく憧れと理想の体現者だから……驚きながら興奮して高揚して目がらんらんしちゃうんだな……
アニメ 2025.12.20
フシがあれだけ永い時を経て『愛』というテーマにはまだしっかり向き合ってなかったんだなあってなんか新鮮だ
兄ちゃん…就職しよ……守るべきものがいるなら…
アニメ 2025.12.19
もう冬アニメはいいかなーと思ってたけど新着見てると「これは流石に見ておきたいな」「これもな」で割と見たいアニメある…ありますね……ゆっくり見ていこ~
アニメ 2025.12.19
なんだかんだ今一番面白く見てるのは推しの子3期かもしれない。シンプルにクライマックスが近くて展開の引きがあって続きが気になる。
推しの子ってアイドルモノの皮をかぶった転生モノの皮をかぶったインフルエンスメディアモノ、という印象で、たまにちょっとSHIROBAKOみたいになるところとかが面白かったり退屈だったりしたんだけど(2.5次元舞台編とか面白くはあったし登場人物の成長はグっときたけど「何?」「長くない?」って感情も同時にあった正直)
クライマックスに向けて『映画』というメディアが目標になったところは今まで扱ってきた色んなインフルエンスメディアの集大成って感じで謎のアツさを感じている。「おお…ついに…“映画”にいくのか……!」って興奮した。
おもしれ~と思いつつ、推しの子って最終回更新の時けっこう物議を醸してたんだよな~というのは覚えてるので、ここから物議醸しエンドに向かっていくのか…?と変な身構え方をしている感じはある。でも面白い やっぱり本筋の話してる推しの子って格別に面白い