カテゴリ「未分類」の投稿[4766件](8ページ目)
2025.12.18
自分はどっちかって言われると……別にどっちでもない……?どっちでもある……?ってなるかもしれない。
基本的にはやっぱりメロディや曲の雰囲気がいいやつを聴いていたいので歌詞はそこまで意識してない気がする(歌の中の詞って言葉として聴き取れないことも多い)
でも聞き取れる印象的な部分のフレーズが自分的に「おっ」ってなるようなものだったら気になって歌詞全文を調べる……みたいなことが多い。かも。
私が歌の歌詞の話をしている時は概ねそういうプロセスを辿っていることが多いと思う。歌詞気にしてない時は大して気にしてないし聴き取れてもいないが、琴線に触れるフレーズがあれば掘ることもある。そんな感じだな。
あと、よく聴く曲は自然と歌えるようになるわけだけど、その時自分の口から歌として発せられるものは「言葉」っていうよりは「歌の何かしら」みたいな感じで……こう……意識して文章として覚えてるわけじゃない、みたいなのもあるよな……。なんか普段の情報記憶領域とは違うところに仕舞われてる気がする。歌う時の歌詞。素で歌詞だけ思い出せって言われたら難しいけど、メロディを流し始めると思い出せるみたいな?ショートカットキーと同じ記憶領域かもアレは
2025.12.17
(※スカウトキャラ=メインキャラでもライバル学校キャラでもない、ゲーム内で使えるユニット。初代ゲームからありえない人数存在。全員に名前とビジュアルはあるが、セリフはいくつかのパターンの使いまわしで実質的にはモブ。だがゲームプレイ時の楽しさとしてそういうキャラを発掘する、自分なりに妄想創作をするなど、汎用ユニットゲーの創作に近い界隈が存在する。)
私はどっちかっていうとライバルチームとかストーリーに出てくるキャラを集めてドリームイレブン作ってる勢力だったからスカウトキャラ創作はあまりやってなかったけど、多分今だったらスカウトキャラ発掘めちゃくちゃ楽しんじゃうんだろうな。俺屍的な味を知っちゃったから…
そういうことを考えながら公式のキャラ図鑑サイト を見てたらガチで1の時からのスカウトキャラも含めてありえない規模が網羅されており、全員分の3Dを360度で眺めることができるようになっていて、エグ~~!!!ってなった。このページでいつでも資料確認できるの、狭く深い層にめちゃくちゃ喜ばれていそう。
なんか総勢5000キャラとかあるんだけどこれ全部新作に実装されてるの?これ地味にすごいことしてないか。
2025.12.17
2025.12.17
実はにゃんにゃんにゃんの日に正式オープンしているサイト、八百八郷
何事もなければ来年の2月には改装も終わってるだろうし時期自体は普通に良いな
#TOYAmade
2025.12.17
ナントカカントカの堕天使―――が痛く見えるのは、本人が堕天使でもなんでもないから、でしかない。本当にガチで重厚な世界観でしっかりした実情を伴っているナントカカントカの堕天使―――は、中二病とかじゃなくてただの本物だし。本当にそうなんだから痛いわけがない。
だから、私的には『設定に中身が伴っていない格好つけ』が本質で、堕天使とか十字架とか闇とか邪眼とかは『そういう時に起用されがちな設定』でしかないと思ってる。堕天使とか十字架とか闇とか邪眼だから必ず中二病、とはならない。
…と思うんだけど、堕天使とか十字架とか闇とか邪眼とかがあまりにも『中二病のシンボルイメージ』として定着しすぎたせいで、しっかり作られてて世界観や実情も伴っているはずの作品キャラに対してまで『中二病』呼ばわりされるのが、気に食わねえ………ってなってしまう。中身がちゃんと伴ってるものを中二病とか言って茶化すなーっ👆️
2025.12.16
いや、嬉しいのはそりゃそう自明も自明だろって話なんだけど。創作、相当に好きにやっているというか、基本的に思いつき設定の塊魂みたいな様相なので、元から自分を知ってる人ならその前提込みで「また阿呆なものを作りましたね」って思ってくれるかなあという甘えがあるのだけど、多分、そういう前提のない人に読んでもらった上で「ええやん掲載しよか」ってなったんだと思うと、こう……いいんだ……コレ……みたいな……?
前提情報なしでも面白がってもらえたっぽいのが相当に嬉しいというか、安堵があるというか。
(ティアマガって読者推薦のイメージあるのでもしかしたら既知の人の可能性もあるが、お知らせのメールでは実行委員会名義で読んだやで~って書いてあったんだよな。その辺の仕組みはよくわかってない)
なんとなく、自己評価として、自分の作品はまず商業ではやんないよなこういうのっていうノリとデタラメ要素の盛り合わせであるので、そういうアマチュアイズムじみたモノが好きな人にはけっこう面白がってもらえるだろうか、という期待があったのだけど、そうだったら嬉しいですね。
それはそうとして、行き当たりばったり度が高くて決して巧く作れてるとは言えないと思うのでそこら辺はもっと精進していきたいところである。好き勝手とデタラメさはアマチュア味でクオリティはプロレベルでやれたらそれが一番理想ですからね(やりたいことができる、という意味で)。メチャクチャやってるけどなんか読めるな、みたいなのになりたいよ~。登ろう~山を
2025.12.15
この顔の角度すごい気に入ってる
アニメーターの描くイラストの躍動感というか、ちゃんと動いてるなあが静止画でも伝わってくる感じがめっちゃ好きで、ああいうのが描きてェ~~!!っていつも思うんだけど、やっぱりああいう画って「連続したコマの途中を切り取ってる」感覚から生み出されるものなんだなあと実感するな。自分でも連続したコマを描いてみるとその途中ですごい好みな画が生まれるので。それを一枚絵やマンガの1コマでいつでも引き出せたら最強なんだけど。
#TOYAmade
2025.12.14
2025.12.14
なんかツッコミやすいツッコミどころがありながらいい感じに賛否分かれそうな文章を読むと『巧妙な釣りかな?』って思ってしまうんだけど(こういうのが一番大人数が食いついてくれるので)
今日読んだそういう(賛否両論でワーとなってる)note、直感的にすごい生成AIっぽい文章だな、人が釣れそうな議題でAIに書かせたやつなのかな、ってなって、なんで自分はこれがAIっぽいと感じたんだろうと考えてた。(本当に人間が書いてたら失礼なので貼らないけど)
どういうところにAIっぽさを感じたかというと、『どういう立場・目線でそれを論じているかがよくわからない文章』であったことなのかも。その文章で肯定しているものの立場と推測はできるし、プロフィールもそんな感じなんだけど、文章単体で見ると誰目線やねんこれ、みたいになっているというか。
これあまりにも感覚的すぎて明確に説明しにくいんだけど、発信物(創作物なども)に『書(描)き手の目線』を感じられるかどうかで『AIっぽい・人間っぽい』を判断しているきらいはあるのかもしれない。それは偏りとかフォーカス感とかヘキとかクセとか言い換えることもできるのかな。なんかAIの作るそれって漠然と俯瞰的に全体を見ている感じがするのだよな。なんとなくの感覚の話すぎてこれで絶対見分けられます!!!とは言えないけど。
それはそうとプロフィール見るとガチ感あるし、捨て垢じゃなくて継続運用してるものっぽいので「もしかしてこれ釣りじゃなくてガチ?」ってなって怖かった。“いい感じにツッコミどころがありつつ賛否両論になりやすそうな、お手本のような釣り記事”が釣りじゃなくてガチなの、一番怖い。「AIに陰キャオタク煽る釣り記事書かせて炎上させようずwwww」であってほしい。
2025.12.13
『考察』という目的について社会的理由を紐づけるためにとりあえず『承認』ってキーワードを結びつけたけどこれはそうとは限らない気がする。考察で承認される人って相当口が回る勢だけだし、多分“考察勢”の9割位は『考察を調べたり聞いたりすることが好き』な層なんじゃないかという気がする。実態はしらんけど…
一つありそうなのは、『推し活』『オタ活』には乗っかれないけど…な層の拾い上げなのかな。あとなんか知的なことしてる感じがしてそういう欲求が満たされる。知ることは快楽だから。あとマウントも取れる。知ってるマウント。
「萌え~」とか「ゲキアツ!!あれいいよなあ!!最高だよなあ!!!夢だよなあ!!!」的な交流には乗っかれないけど、「あれってどういう意味?」「こうなんじゃない?」という交流になら乗っかれる、という気質の人はけっこういる気がする。そういうのを拾い上げるのが『考察しよう』的ムーブメントなのかも?
それとYoutubeやnoteとの相性の良さもある気はする。
2025.12.13
うちらは先に『作品を読むとかゲームをするとか』の目的があり、それにハマった結果としてそのものについて色々考えたり、キャラグッズが欲しくなったり、公式がんばえーと応援行為に走ったりするわけだけども、
現代で商業的またはムーブメントとして喧伝される『推し活しよう』『考察しよう』はここが出発点になっている、『とにかく作品に触れたい』というモチベーションの部分はカットされているのかなという気がする。
これは『仲間内で話題を合わせたいから倍速視聴する』も類似か。とにかく、作品を見たい知りたい楽しみたいの前に何かしら明確な目的が設定されている感じ。
まあ我々は何も言われなくてもコンテンツに触れにいく人種なのでこういうものにはちょっぴり眉を顰めてしまうわけなのだけど、考えてみれば昨今のオタクっぽいコンテンツの隆盛にはこの『先に目的を与えられる』は切り離せない因果関係があるのかもしれないなあ。
多分だけど、ただただ作品世界に没入したいだとか、作品を読むために作品を読む、ができる人間っていうのは我々オタクが思うほど多くないんじゃないだろうか。大半にとっては「それを読んでなんになるの?何の得があるの?」となるものな気がする。
そういう層に対して、『推し活で色んなところに出掛けられます、人間関係を構築できます』『考察という形式で発信することで承認されることができます』『友達との話題になります』という目的を提示してやれば、見てくれる確率は上がるんだろうな。成程そういう目的で触れればいいのねと。昔はオタクと社会性は若干離れた位置にあったけど、現代は上手いこと社会性に接続できており、それゆえにパイがめちゃくちゃ広がっている。のかもしれない。
なんとなく『我々』とか言って不特定オタクを巻き込んでしまった。なぜ我々はコンテンツに触れるのだろうな。コンテンツに触れるためにコンテンツに触れる、とかいう社会性に還元されない異常行動。社会性の動物とは思えない。もちろん我々だって社会的繋がりなどの目的が完全にゼロとは言い切れないけれども(少なくともこうやって公開している時点で)
作品に触れることで得られる快楽に単純に病みつきになってるってのは多分にあるだろうし、これはオタクかどうかに限らないとは思うが。
ただ、快楽任せのコンテンツってなると多くの人はどこかで『卒業』していってしまうのだよな。特に社会性をきっちり意識して身を振るタイプの人間は。小学生の時一緒にアニメの話で盛り上がってた友達が中学になると気付けばそういうものから離れていたように。だから『大人になってもそういうのを楽しんでいいんだよ、それはこういう理由があるから』という『社会的意義づけ』をすることで昔より多くの人がオタク的コンテンツに触れやすくなってるって面がある気がする。
まあ、社会的ムーブメントの扇動に多少眉を顰めることはあっても、それで制作側が潤って持続的な作品供給に繋がるなら、こういう間口の広がり方は全然悪いことじゃないと思う。それによって好きなコンテンツが自分とは真逆の方向を向いてダッシュで離れていくようになったら流石に悲しいだろうけど。でもそれってオタクだけが生息しててもそういうことはあるからな。
2025.12.13
類似として「承認欲求ってよくないよね」と「承認欲求はよくないと言われますが大事ですよね」も両端言われ尽くしててどっちについてもさほど逆張りにならない感ある 何の話?
2025.12.12
2025.12.12
よく思うけど「推し」という言葉、文字数少なくて済む、短く言い切れることがアドだし、それも流行った理由の一つだと思うんだよな。
「推し」って一言だけで「推しているという状態」と「推している対象を指す」の両方を示せるのがズルい。そりゃあみんなこぞってこの言葉を使う。圧縮率が高くて便利すぎる
それでも「自分は別に好きな対象を推薦してるわけじゃないしな…」だの「現代の推し活前提で来る感じがまあ例に漏れず自分も苦手だからな…」だの言ってこの便利な言葉をあまり使えないでいるわけなのだった。
ボイフレやってる時は好きキャラのうち数人については「こいつがめっちゃ良いキャラしてるってもっと知られてほしすぎる!!(出番が増えてほしいため)」って感情があったので、それは“推し”と呼んでも差し支えないかな、とは思ってた。そんな前から推しって言葉を使うかどうかこだわってたのかよ
2025.12.12
どちらかというと公式が彼女をどういうキャラとして描こうとしてるのかが分かんなくて「なんなの!?」ってなってるというか
『人助けポケモン助けを信条とする利他的な善人』というのがタウニーに被せられてる皮だと思うんだけど、印象としてはそれを口実にいろんなことに頭突っ込んでるだけのトラブルメーカーなんだよな。いや、トラブルメーカーしてるならそれはそれで役割としては明確なんだけど、別にトラブルメーカーとして描こうともされてない感じもするというか……。
これは創作やキャラ描写における定石の話になるけど、本当に人助けが信条な利他的善人は自分で「人助けポケモン助け!」って言わないだろ。みたいなのもある。そういうのは自称するんじゃなく行動で示して、他人に「ほんとにお人好しだねえ」って言わせるのがまあ、教科書的ではあるけど定石だと思うんだよな。教科書的ではあるけど説得力があるのは確かで。
タウニーの人助けポケモン助けってマジでひたすらに自称だし、その割に身内にはクソ迷惑かけるし、悪びれる様子も特にないし、寧ろ自己中なタイプでは?自己中で利他行動をしている人なのでは…?というのがまあ、そうですと言われたら確かにってなりそうなラインではある。
人助けポケモン助けをことさらに主張するのも、自分がそうありたいという強迫観念というか、自分に対する言い聞かせです、と言われればしっくりはくるんだけど、ただそういうキャラだと確信できるほどの描写もないんだよな。マジで彼女はなんなの?どういうキャラとして描くつもりでやってるんだ……?ライターは……
ライバルなのか仲間なのかもやっぱ曖昧だし、曖昧であるという描かれ方をした上での曖昧さじゃなく、だいたい全部唐突なせいでの曖昧さだから…
これで他キャラもみんな変だったら技量不足なのかなで済むんだけど、他キャラは限られた描写内で極めて魅力的に描かれてるから、マジでタウニーだけ“変”すぎる。なんでタウニー関係だけあんな感じに……
一番納得できるのはタウニーだけがシナリオ的ノルマの犠牲になってその場その場で必要な言動を取る係になっちゃってます、なんだけど。それにしたってじゃな~い?
2025.12.11
なんでもボタンもポチポチありがとうございます!
2025.12.10
ポケスリにトップ級に好きなポケモンが来た時の厳選のジレンマみたいなのあるよなとずっとぼんやり思ってたけど、いよいよ真正面から向き合う時という感じだ。デンヂムシは好きだけど最上級組よりはやや下ではあったからね
好きなポケモンなのでずっとフィールドに出して常駐させたいし、なるべく早くに睡眠時間を蓄積しはじめたい(睡眠時間の蓄積で強化されるシステムもあるので)
→最速でそれをやるなら最初の方に来た個体を採用するしかない
→しかしポケスリは個体ゲーであり、かなり運が試される上に1日で出会える個体数も限られる(本来はのんびり厳選するような設計)
早くから運用して一緒に寝るならある程度妥協した個体に決める必要があるが、好きなポケモンなら最強の個体を育て上げたい。しかしそれを目指すと厳選終わるまで数ヶ月〜下手すると1年単位かかる
↑このジレンマ
しかもアルクジラの場合進化前運用となるので当然性能は落ちる。そこを補えるくらいの強個体がほしい、というのもある。少なくともおてボは最低条件
というわけで折衷案としては
・キャンペーン中にそこそこ良い個体を引けたら一旦アルクジラとして共に過ごす
・引き続き厳選を頑張り、究極のアルクジラを探す
・決定版個体を引けたら一体目はハルクジラに進化、ハルクジラとして活躍してもらう
・決定版個体を一生進化しないアルクジラとしてみっちり育成
こうか。現実的には
問題は一体目に愛着湧いちゃったらどうするんだよという部分ではある。多分湧く。
私が一発でおてボ三補正アルクジラをツモればこういうジレンマも全部解決なんですけどねえ!
2025.12.10

↑昨日
(ツイート埋め込み処理中...)Twitterで見る
ドワアーーーーーッ!!!!!!!!!!!!!!
ほんまにくるんかい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
すいません来ないと思ってました。並み居る氷ポケモンらの候補を押しのけて、ですか?いいのですか?

ワァ……ミンナマルイ……
目が閉じてるから好みのグラかどうかはまだ分からないのであるけど……かわいいね。
寝顔が4種も見れるんですか……?なんて“幸”
そして予想通り出現場所はワカクサ以外だとウノハナ限定だね。そらそうよね。
ウ…ウウ……さよなら……どの睡眠を引いてもだいたい欲しいポケモンのいる地、アンバー渓谷。私はウノハナでアルクジラのアイコンを取りに永住します。
何とくいなんだろうな。トゲデマルがスキルだし、氷きのみは2種いるし、順当なのは食材だけど。アルクジラが持って来る食材何…?たまご…?でもたまごはユキノオーがいるからない気がするんだよな。
見た目はイモもあるけどイモは飽和がちではあるんだよな。あーワンチャン層の薄い第一ミツもありえるのかな。
Bアボカドもまだなので枠埋めで言えばAミツBアボカドとか?わかんね~。そしてAミツはもっとミツっぽいポケモンでやってほしいという気持ちはある(カジッチュとかミツハニーとかヒメグマとか)
BかCにアボカドはありえそうではあるんだよな。コーンアボカドとか(じならしチップス作りたいだけの人だ)
AAA厳選にこだわらなくていい構成なら厳選に苦しまなくて済む可能性が上がるので助かるのではありますが。
完全な願望で言えばスキルとくいのゆめかけかエナチャがいいです。スキルとくいは比較的厳選しやすいし常駐もしやすいから…
どうする?氷ヒーラーだったら。流石に(回復のイメージは)ないっす
ポケスリ、厳選が限られた試行回数内での運であるうえ沼るととことん沼るので、一番好きクラスのポケモンが来た時の心の持ちようがまだわからなすぎる。一刻も早く厳選を終えて常駐&睡眠を開始したいのですが。アルクジラそんなに求めてない人のところに色違いおてボ3補正とかが来たりするんでしょ?キツすぎる。たすけてください。ホリデーは全日分割睡眠とさせてください。
ていうかハルクジラ候補もちゃんと厳選したいし、もし厳選が早めに終わっても寝顔アイコンのために40体仲間にするまで出会い続けたいし、色違いもほしいし、マジでウノハナから帰ってこれなくなりそう。ア、アンバーで厳選したいポケモンたちがまだ!全然終わってなくてぇ!エレズンも!アチャモも!ミズゴロウも!ネイティも!タツベイも!ホ、ホ、ホアーッ!!!!嬉しい悲鳴!!リサーチャーが分裂しろ案件。
せめてエレズン厳選は終わらせて雪山籠もりがしたいんだけどダメですかね……ラストエレズンチャンスのためにぐっすりを使うか、アルクジラのためにぐっすり温存するかも相当悩みどころだ……
まあでも、ウノハナでトゲデマルも出るなら、それはうれしいな……

ワオはトゲデマルも、けっこうすき……
2025.12.10
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最初期の企画書とかが蔵出しされてるのすごい。
シンフォニア・アビスってテイルズの中でも特に人気が高いため、外からの印象としてはこれの制作チームがテイルズの本流に見えてたけど、本人たち的にはデスティニー系列の2Dチームがテイルズの本流って認識だったのが「へー」って感じで面白い。
なんかこれ読んでてなんとなく思ったけど、私はアビスで大して落ち込んだ記憶のないことがちょっぴりコンプレックスなのかもしれない。
この『落ち込んだ記憶がない』というのは、『刺さらなかったわ~良さがわかんなかったわ~』って意味じゃなくて、シンプルにガキすぎてなんとも“思えなかった”という意味です。
アビスで大して落ち込めなかったのは多分複数要因があって、一つはシンプル・ガキだったこと、もう一つは多分だけど多少前知識があったことだったせい…な気がする。記憶がやや曖昧なんだけど、アビスをプレイしたのは発売後しばらく経ってからで友人に借りて…だった気がする。なんかそういうのがあるっぽいみたいなのは知ってたんじゃないかな。どうだったっけな……
シンプル・ガキだったという要因については、精神が幼く理解度が低いという意味もあるが、加えて『極度に好きキャラ中心に世界を捉えていた』というのがある。好きなキャラやカップルに関連するものを偏重し、それ以外への関心が無茶苦茶低かった。なんかそんな感じのオタク黎明期だったと思う。だからルークにそんな興味なかったんですよね。ゆえにルークに感情移入してのショックみたいなのがガチでなくて。当時はガイが好きだったのでガイの過去回想とかには多少「うおお……これは……」ってなった記憶はある。なんでガイの過去回想にはうおお…となれるのにアクゼリュスへの感情が“無”なんだよ。けったいなガキめ……
まとめると、私が初見アビスで落ち込めなかったのは『特定キャラにしか関心の持てないガキで、物語全体に没入して理解するという機能がなかったから』だと思っていて、こんな状態のオタクがテイルズオブジアビスという作品の初見をやってしまった、というのがもったいなく、私はもう今後一生アビスで落ち込むことはできない(作品体験の最大化ができない)人間なんだということが、少しコンプレックスなのかもしれない。
やっぱり、ストーリー重ためのゲームをプレイしてて一番『体験してるなあ』と感じられるのって、感情がいっぱい動いて振り回されてグエーグエーとなるような状態だと私は思っていて、そういう没入ができた俺屍やIn Stars And Timeが好きなんだよな。特にISATは最近プレイした中でもトップクラスにそういう没入ができたことがなんかこう、誇らしさすらあり……ほんまに……クソしんどくて……そう感じられる自分がいたことが……よかった………
アビスってそういう体験ができるゲームだと思うんだよな。というかそういうゲーム筆頭だと思う。でも私は人生で最も浅慮極まる時期にこれを通過(敢えて通過という語彙を選択しています)してしまったため、作品没入チャンスを丸々ドブに捨てている……という、そういうわけです。
アビスに関しては最早初見が実況だった方が没入できてたんじゃないか説まであるからな。いや、しないけどさ。
実況の場合実況者という人間が誠実に没入して感情移入していれば、それが“感情的なガイド(この時どんな感情になればいいのかの手本)”になるので、浅慮なオタクがぼんやりプレイするより入り込める可能性はあるのよな。いや、それでも自分でプレイするべきだし、全く推奨しないけど。そもそも他人にガイドされて得た感情って本質的には自分のものじゃないし。それを自分のものと勘違いさせてしまうのが実況という話もあるんだけど。しかしながら当時の私の浅慮プレイと比較すればどっこいどっこいな気はしてしまう。いや、それでも重めのストーリーゲーム実況初見は絶対するな自分で体験しろなんだけど。